こんにちはコンバインドプレーン事務局です。

いかですか?

何!何!何!

このプロが使ってる練習機は!?と驚いたのではありませんか?実は、これ「パッティングミラー」という、今、プロゴルファーの間で最も話題となっているパッティング練習器です。

先日、松山英樹選手が5メートルのロングパットを決めて米ツアー2度目の優勝を飾りました。日本のゴルフ界にとってはとても嬉しいニュースがありましたが、この時ももちろんスタート前のパッティンググリーンでパターの調整をしていたのです。このパッティングミラーが今のプロゴルファーたちのパターの精度を支えているといっても過言ではありません。今大注目の練習器具なのです。

パット・イズ・マネー

プロの試合は、たった一打の差で何百万何千万と賞金が変って行きます。パターの巧さは=獲得賞金と言ってもいいでしょう。だからこそ、松山選手をはじめ、米国のPGAやLPGAのツアープロなど、約200名以上が使用するパッティング上達器具「パッティングミラー」が注目を集めているのです。

「EYELINE GOLF(アイラインゴルフ)」は、パッティングの要素を4つに細分化し、それを統計立てて組み合わせることで、確実にパッティング技術の向上へ導くことができる器具として大変多くのツアープロたちから信頼を得ているのです。

このパッティングミラーは、松山英樹プロはもちろん、ローリー・マキロイやリッキー・ファウラー、リディア・コなど多くのツアープロが使用しています。このツールがプロゴルファーに支持されている理由は、”4 Putting Elements”というパッティングを4つの要素に分割したコンセプトが受け入れられているからです。この4つの要素をマスターし、ラインの読みさえ合っていれば、必ずカップインできます。



パッティングで最も重要なのが、セットアップです。あなたは、自分のパッティング時のセットアップに自信がありますか?実際にセットアップの際に目や肩のラインがタージェットラインにストレートに構えられていな人は結構多いようです。

パッティング時、アマチュアゴルファーの多くはボールが中に入り過ぎています。『パッティングミラー』では、鏡を使って左の眼の下にボールがセットされるようナビゲートしてくれます。

また、 ボール位置が遠かったり、近すぎたり、トゥ& ヒールが浮いたりといった、パターをうまく使い切れていない方にもとても役立ちます。さらに肩のライン(開閉)も確認でき、自然なアドレスが習得できるのです。またインパクト以降、上体の突っ込みを防ぎながらリリースする感覚を養え、ストローク動作のチェックも行えるということで、プロの世界でこのパッティングミラーは常識となっています。まもなくアマチュアもこのパッティングミラーを使って練習することは常識となるでしょう。だからこそ、一歩先をいくためにも今すぐスタートさせましょう!!


















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