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13のミスショット矯正法

ついに完成!ゴルファー待望!
世界初「ミスショットの全貌」が、今、解き明かされる。
この13枚セットのDVDは…

総合計12時間34分

こんにちは、コンバインドプレーン事務局の鈴木です。
通常、4000人ものゴルファーアンケートなど、そう簡単にはできるものではありません。
ただやみくもにアンケート用紙を送っても、回答が返ってこなければ意味がありません。
でも、私たちコンバインドプレーン事務局には、たくさんのゴルファーの皆さんと日常的に接している強みがあります。 しかも、初心者からシングルゴルファー、中にはティーチングプロまで幅広いレベルのゴルファーから、毎日、お問い合わせをいただいているのです。
年齢層もジュニアからシニア、中には80代のゴルファーの方もいらっしゃる幅広さなのです。

「多くのゴルファーとの交流こそ財産」

本当にありがとうございました。だからこそ、このDVDは皆さんと一緒に作ったDVDと言っても過言ではありません。皆さん一人ひとりがゴルフで悩んでいるミスショットに対して安藤プロがマンツーマンでアドバイスをしていく双方向に近いDVDだと思います。 熱心に取り組んでいるゴルファーの皆さんの声の数々に、私たちスタッフも本気にさせられたのです。

「ゴルファーが本当に悩んでいることを 知りたい、ミスショットDVDなら、 ゴルファーの声を直接聞いて作りたい」

今回のDVD制作のきっかけは安藤プロのこの言葉でした。
幸いコンバインドプレーン事務局には、日本中、
いえ、世界中のゴルファーの皆さんとの「交流」という財産があります。
このプロジェクトは、ゴルファーの皆さんへの大規模な「アンケート調査」 から始まりました。その数、なんと7000人以上!

どんなミスショットで悩んでいますか?
ミスショットはいつ出るのか?
苦手な状況は?
練習場でのミスショットは?
得意なクラブ、苦手クラブは?
同伴プレーヤーからよく言われるアドバイスは?
・・・・etc.

あらゆるレベルのゴルファーの「本当の悩み」を聞き、
安藤プロがほぼ全回答に目を通して、分析と問題抽出を行ないました。

まさに、筑波大学大学院で博士号を取得した
安藤博士の真骨頂と言えるDVDが完成したと自負しています。


絶対に実現出来なかった
制作期間1年「安藤プロの思いの強さの結晶」

あなたのスイングは次のレベルに進化する!

なかなか上達しないゴルファーは、自分のミスショットに「客観的」に向き合えません。

ミスショットに悩んでいるという生徒さんに

「どんなミスショットが多く出るのか?」と尋ねると、「全部出ます」

という答えが返ってきました。

私は、ゴルフの「ミスショットは13種類」しかないと考えています。
「13種類のミスショット」の全てが頻発するゴルファーなど、なかなかいないものです。
それでも「全部出ます」と言う生徒さんとラウンドして観察すると、
案の定、全部のミスショットなど出てはいません。
彼のミスショットには、明らかに一定の傾向が見てとれました。
つまり、彼には

適切な矯正方法が見つかるはずがありません。

彼の場合、頻発するミスショットよりも、
ほんの数回しか出ていないミスショットの方が嫌だという思いが強かったために、
いろいろなミスがたくさん出ているような錯覚をしていたのです。

「上達のヒント」は「ミスショット」の中にあります。

ミスショットを矯正することは、スイングのチューンアップ、つまり、クオリティを上げることなのです。

「コンバインドプレーン理論」の基本スイングが「骨格」になっていく強み。

この、DVD版「13のミスショット矯正法」では、
コンバインドプレーン理論の基本スイングとのズレをチェックしながら、
正しいスイングとなる土台を構築していきます。
それだけはありません、
「コンバインドプレーン理論」で学んだことのない人でも、あなたのミスショットを矯正することで、
コンバインドプレーン理論が骨格となった正しいスイングフォームに導きます。

全ミスショットの体系化

自分のミスと、とことん向き合うことができる。

なぜ、ミスショットを打ってしまったのか・・・?
どの動きがそのミスを生んでいるのか・・・
どんなシチュエーションが自分にそのダメな動きをさせてしまうのか・・・

ミスショットを打たないゴルファーはいません。
でも、多くのゴルファーは、
そのミスショットが「なぜ生まれたのか」を冷静に考えられません。
なぜでしょう?

ミスショットを打ってしまった事実への
「落胆」のほうが大きくなってしまうからのです。

ミスショットへの「落胆」は、「次のミスショット」を生み、
「より大きな落胆」へとつながってしまうものです。
「ミスショット」と縁を切るためには、ミスショットと対峙するしかないのです。

正しい動き方が浮き彫りに。

「腕(手)の動き」と「体の動き」を分けて、
スイングイメージを考えられるのは、
コンバインドプレーン理論だけです。
だからこそ、ミスショットを生む原因が・・・
「腕(手)」にあるのか?「体」にあるのか?
発見することが可能になったのです。

ミスショットに落胆するぐらいなら、
ナイスショットを再現できないことに「疑問」を感じるべきでしょう。
筑波大学が認めた「コンバインドプレーン理論」は、

ナイスショットを何度でも再現できるスイングシステムです。

コンバインドプレーン理論に基づいて習得したスイングであれば、
ミスショットの原因を容易に発見できます。
もちろん、その逆もあります・・・それは、

あなたの「ミスショット」から、 ムダな動きを取り除いていく。

です。 ミスショットが減ってきた頃、
あなたには、正しいスイングが身についているでしょう。

正しい動き方が浮き彫りに。

ミスショットに悩むゴルファーはクラブの動かし方を変えようと焦る。

しかし、クラブを動かしているのは「体」です。
「体の動き」を直さない限り、クラブの動きは直りません。
既存のスイングイメージでは、分けて考えられることのなかった「腕(手)」と「体」。
「2つの動き」を分けてイメージするコンバインドプレーン理論を土台にしているからこそ、「ミスの原因」が見えるのです。

ゴルフスイングは、人間の「体」と「道具」をつかった物理とも言われています。
飛んでいく球が、右に行くのも、左に行くのも、偶然ではなく、そうなって「当然の結果」だったのです。

結果には必ず原因があります。

体のココがこう動くからクラブはこう動く!クラブがこう動いたから、体のココがこうなっていた!

簡単そうですが、違う場所をいじってしまうと、当然、前のミスに新たなミスが複合した結果が生まれます。
「また新たなミスショットが出た!」と思い、違う場所をいじる・・・・
すっかり、最初のミスを生んだ「原因」は置き去り・・・。これでは、永遠にミスショットが減ることはないでしょう。
確かに、球が、クラブにどう当たるかで、飛んで行く方向性や飛距離は変わります。

でも、クラブを動かしているのは「体」
ミスショットが出たら、「体」がどう動いていたのかが問題なのです

ミスショット対策は、応急処置じゃダメなんです!

小手先のアドバイスはしません。

あなたはミスショットが出る度、あわてていませんか?
そして、同伴プレーヤーたちはどんなミスショットを見ても
「あ〜、スイングがはやいよ〜」の大合唱。
こんな小手先のアドバイスを鵜のみにするのはかえって危険!
ダフったと思ったら、今度はトップ。
トップが出たかと思えばテンプラ。

原因もわからずに応急処置ばかりを施していると、
ミスショットを発生させている本当の理由を
見失ってしまいます。

小手先のアドバイスでは、ミスショットは治りません。

ミスショットを発生させている「動き」は何なのか?

なぜ、その「動き」が出たのか?
的確な矯正とは「正しいスイングづくり」にほかならないのです。

正しくミスショットを直すとあなたのスイングは見違える

ミスショットには、そうなってしまう「原因」があります。「原因」がわかれば、当然、直し方がわかります。
ところが、アマチュアゴルファーにはなかなか「原因」を見つけることができないのです。

だから、ミスショット→落胆→応急処置→違うミスショット→もっと落胆→
やっつけの応急処置→とんでもないミスショット→・・・の繰り返し。

まちがった応急処置は、新たなミスショットをつくり出します。

でも、正しく直すと、あなたのスイングは完璧なスイングにまた一歩近づくのです。

ミスショットに原因があるようにナイスショットにも原因があるのです

「ミスショット矯正ドリル」も、1つの理論に基づいているという科学。
ミスショットが出るという現象は、ナイスショットを生産する仕組みに
何か問題が起きているということ。

だから、正しくミスショットを矯正すれば、
ミスが偶然に消えるのではなく、
必然でナイスショットを生む
「理想のスイング」になっていく
のです。

「今、ミスショットが消えればいい」という矯正法は間違いです。
ミスショットの矯正ドリルは、
正しいスイングを身につけるためのプロセスであるべきなのです。

コースに出るとミスショットの方が多い(悩)ナイスショットは数えるほどしか出ない(怒)

そんなゴルファーにとっては、ミスショットが「必然」でナイスショットの方が「偶然」となってしまっているのです。

スコアアップの秘訣は、ナイスショットを「必然」に、
ミスショットを「偶然」にすること。

コンバインドプレーンという土台がある強み!

ゴルフの常識を疑え!ミスショットを複雑にしている神話的矯正法

ミスショットを打ったゴルファーに、仲間がこんなアドバイスをしているのを聞いたことがありませんか?
一度ぐらいは言われたこともあるのでは?これらは神話のようにゴルファーの皆さんに語り継がれています。
これらは、今後もなくなることはないでしょう。

何度も言いますが、ミスショットの状況、
ミスショットの原因は人それぞれです

だから、これらの矯正法は誰にでも通用するものではありません。それを肝に銘じておくべきでしょう。
上達したいのなら、忘れてください。

プロもアマも悔しさは同じ

プロにもミスショットはあります。

しかし、ゴルフを生業としている人と、アマチュアゴルファーの「ミスショット」では、
その「頻度」と「質」は違って当然です。アマチュアなら万々歳のショットでも、
狙ったピンポイントを外せば、プロにとっては「ミスショット」です。
常にピンに対してゴルフをするプロと、グリーンに対してゴルフをするアマチュアの違いといえるでしょう。
ただ、ミスショットを打った時の悔しさは両者とも同じです。

プロはミsyソットのパターンを知っているのです

アマチュアゴルファーと、プロゴルファーで大きく違うのは「ミスショット」への対処です。
まず、プロには当然、経験則があります。
自分の「ミスショット」のパターンを知っているので的確な対処ができるのです。
何より、プロゴルファーはベースとなる自身のスイングが確立されています。
しかし、プロは、自分の経験則を公開する必要もないので、残念ながらアマチュアはそこから学ぶことができないのです。


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家で見る「DVD教材」にした理由。
ミスショットというネガティブなテーマだけに、リラックスした環境で楽しみながら見て欲しかった。
また、ミスショット矯正の第一段階は、自分のミスショットの状況を正確に理解することです。
よって、今回はDVDを見ながらできる「コンバインドプレーン・感覚習得体操」も収録いたしました!

これがゴルフ業界初!スイング感覚習得体操

あなたは、ナイスショットを打った時の「あの感覚」を
言葉で説明できますか?

ナイスショットを打つと
特有の感覚が発生するならば、

その感覚を得られるようにスイングすれば
ナイスショットが生まれるということ。

これまで、言葉で表現できなかった「あの感覚」。

ついに、「あの感覚」を体験できるトレーニングが完成しました!
自宅で簡単にできるので、毎日のエクササイズとして続けてください。

正しい「スイング感覚」を
頭と体に記憶させていくことで、

あなたの「ナイスショット確率」は飛躍的にアップします・・・さらに!!!

そんなレベルの話ではないのです

一度覚えた自転車の乗り方を忘れることはありません。ゴルフスイングも同じこと。

正しい「スイング感覚」を身につければ「ゴルフスイング」は自然に、
何度も、永遠に再現できるものなのです。

それでは、なぜミスショットが起きるのでしょうか?
コースには、思いがけない状況が数多く存在しているからです。
天候や時間、場所や芝の状態、ライ、傾斜・・・
当然、心理面にも左右されるでしょう。
だからこそ、

どんな時にも変わることのない「スイング感覚」を研ぎ澄ます

これは、大切なトレーニングになるわけです。

やってみれば一目瞭然、必ず新しい感覚を掴むはずです。

「やってみて欲しい!」心からそう思える体操です。どうして安藤プロはこんな簡単に他人の体を正しく動かす方法を
知っているのでしょう?!体というのは、頭で理解していると本当に正しく動くんです!ぜひ実感してください!

あなたも、実践すると気持ちが高ぶり、 すぐにクラブを振りたくなると思います!!


本来、多くを語る物では無いかもしれません。

 

この体操を実践していただければ、あなたのスイングフォームに新たな革命がおこる事をお約束します。

また、このコンバインドプレーン感覚習得体操は、 今回のDVDの為だけに開発し、制作したVTRです。

よって、他では2度と見ることはできません。この機会に必ずチェックしてください。

 

なぜ、13種類なのか?

13種類のミスショットとは?

今回のDVDでは、安藤プロにより、
「ミスショット」を以下の13種類に分類しました。


大半のアマチュアゴルファーは、
ミスショットが何種類あるかなどと考えたことはないでしょう。
何となくいろいろ、右に行ったり左に行ったり、ダフリもトップもテンプラも・・・
どんなミスショットが多いのかと聞いても、
まるでミスショットをたくさん打った方が偉いの?と思ってしまうほど並べ立てます。
きつい言い方をすれば、行き当たりばったりなのです。

例えば、自分のミスのパターンについて
「朝イチショットでダフッてしまうミスが多いですね」
というように、1つのシチュエーション(朝イチショット)で、
1つのミス(ダフリ)が多発すると明解に返答できるゴルファーはとても少ないのです。

何となくいろんなミスショットが出ているとしか思えないうちは、
ナイスショットを打てたとしても、
それはまぐれ当たりでしかないということです。

だからこそ、このDVDのテーマは「ミスショット」を矯正する方法であるのと同時に、
必然のナイスショットを打てるスイングを身につける13の方法とも言えるのです。

飛距離が出ないボールもミスショットと考えます

的外れアドバイスには耳を貸さない

ゴルファーの皆さんへのアンケート結果でも、
ほとんどの人が「飛ばない」という悩みを
持っていることがわかりました。
それでは、飛距離が出ないことに悩んでいても、
ミスショットと認識している人が少ないのはなぜでしょうか?
答えは「曲がらないから」
アマチュアの方々の頭の中では「曲がるボール」がミスショットなのです。
しかし、ゴルファーを悩ませている以上、
「飛距離が出ないショット」は、
正真正銘の「ミスショット」
なのです。

飛距離が出ない理由を尋ねると、
「体力がない」「クラブが悪い」などという指摘をする人がいます。
「体を止めて、ヘッドを走らせろ」と具体的な動きをアドバイスするケースもしばしば見られます。
しかし、これは、リストターン時代、2重振り子原理で手元を止めてヘッドを走らせた方が飛距離が出るというアドバイスです。
リストターン系の動きを捨てられない人は、現存するのです。長尺傾向の時に短尺クラブを好んだ人たちです。
でも、技術の革新による道具の進化と共に、リストターンは不必要になってしまいました。
最新のスイングでは、「中心部分が速く回ればその先端も早く回る」という等速円運動の法則で覚えてほしいのです。

飛ばないのはクラブの軌道にこだわりすぎるからだから上達が遅れる

ゴルファーは、とかく「正しいクラブの軌道」を気にしがち。
その先入観が、あなたのゴルフの上達を
遅らせている要因となっています。
連続写真などの技術のおかげで、
トッププロのシャフトの動きを見ることが可能になりました。
同じようにクラブを動かせば同じショットができると
思ってしまう気持ちもわかります。
しかし、連続写真といえども静止画なのです。
動きが加われば、目に見えないスピードが存在しているのです。
よって、スピードが加わった時、はじめて球は遠くに飛ぶのです。
クラブの動き(軌道)をマネしても、スピードや回転は、
体格や筋力もマネできるわけではありません。

つまり飛ばないという悩みも一緒に解消できるという事です

「飛ばないけど曲がらない球」しか出ないのは、スイングにムダな動きがあるから。

あなたのスイングからムダな動きを取り除けば、インパクト時に最大限のパワーが球に伝わるのです。
コンバインドプレーン理論の考える「ナイスショット」は、「飛んで曲がらない球」だけです。

『13のミスショット矯正法』では、
“飛距離の出ないショット”の矯正法を徹底解説。

次のコンペ、あなたにドラコン争いを楽しくさせます!

13のミスショット矯正法 まったく新しいミスショット矯正ステップ

レッスンのイメージ

各ミスショットの根本的原因を把握する

ミスショットが多いゴルファーには特徴があります。

それは、自分のミスショットを客観的に分析できていないこと。
どんなミスショットが・・・
どんな状況で出やすいのか・・・
自分のミスのパターンがわかっていますか?
Aさんは朝イチショットが苦手なゴルファー。
いつまでもたっても朝イチで会心のショットを打てずに苦しんでいます。
Aさんは緊張症のせいだと思っているようです。
本当に緊張だけが原因なのでしょうか?
答えはNo!

実は、

スイングの動きに根本的な
ミスの原因があることに、
気が付いていないだけなのです。

全国のAさん、朝イチのナイスショットは「ココ」にあります!

矯正箇所の確認

ミスショットの根本原因がわかったら、矯正箇所を確認しましょう。

曖昧な表現を使わず、ピンポイントで矯正箇所を提示します。

ともすればDVDのレッスンツールは、
映像であることに油断をして、曖昧で大雑把な表現になりがちです。
コンバインドプレーン理論のDVDは、

安藤プロ自身の動画解説に加えて、
確認映像や的確なテロップ表示で
レッスンが進行していきます。

予約がとれない安藤プロのマンツーマン・レッスンを自宅にいながらにして受講できる
印象を持たれることでしょう。

スイング感覚の習得&確認

スイング動作に生じる「普遍の感覚」を体感できるトレーニングを収録しました。
自宅で手軽にできます。騙されたと思って一緒に体を動かして見てください。
毎日のエクササイズでスイング感覚を研ぎ澄ませば、

ゴルフの総合力が向上します。

コンバインドプレーン理論の最大の特徴である
「段階的なスイング習得ドリル」に沿った解説によって、
あなたのスイングを「正しいスイングフォーム」へと導きます。

安藤プロと、一緒に体を動かす事で、
「あーそういう事か!」「体の感覚ってコレか!」「はっきり理解した!」など
今までゴルフスイングの中で曖昧だった部分が具体的な動きとして理解する事ができます。
今回紹介する感覚習得体操は安藤プロ渾身の37種類!どの体操も、あなたの体(感覚)にビンビン刺激を与えます!!
さらに!
コンバインドプレーン理論のスイング構築ステップは5段階。
「8-4スイング」「9-3スイング」「L字スイング」「コの字スイング」「フルスイング」
コンバインドプレーン理論のスイング習得法は、「脳」と「動き」の連動性を利用しています。
この2つを結びつけるものが「スイング感覚」です。
言ってみればゴルフスイングの中にある「普遍の感覚」です。
その普遍性さえ身につけてしまえば、正しいスイングを、いつでも何度でも再現できるのです。
誤解を恐れずに言うならば、コンバインドプレーン理論のプログラムで一度覚えたスイングも、
一生忘れることがないのです。

球打ち矯正ドリル

ミスショット矯正の最終ステップは、「悪い動き」「ムダな動き」
を、徹底的に取り除くための「球打ち矯正ドリル」です。
「感覚」を掴んだら実際に球を打っていきます。
ミスショットを克服できると同時に、

コンバインドプレーン理論の目指す
「リストターンなし新I型」の
スイングが自然と身につきます。

「リストターンなし新I型」は、スポーツ科学に基づく最先端のゴルフスイングです。

現在、世界で活躍する
トッププロのスイングも
「リストターンなし新I型」が
骨格になっています。

明らかに今までの球すじから進化した

ご自身のスイングに驚かれる事でしょう。

一切の妥協を許さなかった制作プロセス

「ミスショット矯正法DVD」は、全13巻。収録されている映像は12時間34分です。
かつてゴルフのレッスンDVDに、
これほどまでに「時間」と「労力」を込めたものがあったでしょうか?

構想、企画、構成、撮影、編集、修正、再撮影、再編集・・・・・・
1年間という時間を費やして、ようやく完成しました。

「費やした」とか「労力」というネガティブな表現は間違いかもしれません。
安藤プロも、制作スタッフも、
全員が無我夢中の1年だったからです。

間違ったまま語り継がれている「ゴルスイングの常識」に対する驚き、

「誤った解釈」を正さなければ、という使命感、

安藤プロのゴルフ指導へのほとばしる思いを知れば知るほど、
スタッフの心も安藤プロと同じ熱さで燃え出しました・・・・

スタッフ同士、議論もしました。

忙しい安藤プロのスケジュール取りは困難をきわめました。
撮影では、その安藤プロにさえダメ出しをしました。

時間をかけて撮影した映像にも容赦なく安藤プロから
「これじゃダメだ。大事な部分が絵になってない。録り直そう!」
という指摘が飛んだこともありました。

連日続く、徹夜の編集作業・・・・。

それでも、不思議なことに身体は疲れていても、
スタッフの心は疲れていませんでした。

ミスショットを根本的に改善することができれば、
多くのゴルファーに喜んでもらえることがわかっているからです。

フェアウェイを闊歩するゴルファーの笑顔を想像すること、
それが、スタッフの心の支えでした。

「全ミスショットの正しい矯正方法。
これを伝えることができたら・・・」

1年前、安藤プロがつぶやいたこの思い。
全てはここから始まりました。

DVDという媒体だからこそ、商品にすることが可能でした。
テキストにしたら、きっと。
膨大な量で、ものすごい厚さの
辞典のようなかたちになってしまったことでしょう。

DVD13巻、収録映像12時間34分。

13種類の全ミスショットの原因、発生状況を解剖!
タイプ別に矯正方法を丁寧に解説しました。

ここまでミスショットに向き合ったDVD教材は、
世界中を探してもどこにもないでしょう。

安藤プロ、スタッフともに「オンリーワン」を自負しています!!

あなたのミスショットがあてはまるのはどちらですか?


このDVDがあれば、あとは独学でもなんとか上達できそうです。よく、ここまでまとめたなと感心した
平均スコア93 M.Oさん男性(53)東京都
今まで、ミスショットが出ても直そうという気持ちがあまりありませんでした。
なぜなら、どこをどう直していいものかまったくわからなかったからです。
いろいろな雑誌は読みますが、やはり自分に置き換えるのは難しくて、結局、ラウンドごとにミスショット祭りでした。
まさか自分のようなミスショットはないだろうと思いましたが、全く同じタイプのミスショットも解説されていました。
説明もわかりやすくて、ドリルも簡単なものなので忘れずに、練習できそうです。
1つずつミスショットを直していくのも、また楽しいような気になっています。
独学で上達して、このDVDを見なくなることができたらうれしいです。
「ゴルファーの常識」が覆された!夢のような13枚のDVDセット。確かに超保存の内容だと思います。
平均スコア86 K.Fさん 男性(43歳)栃木県
実はコンバインドプレーン理論の初心者です。
難しいかと思っていましたが、あまりにもシンプルなので驚きました。何よりも、このDVDは豪華です。
ミスショットの直し方事典みたいで、ゴルファーにとっては夢のようなDVDです。
実は、ひどいフッカーなのでまずはフックが出ないような動きを作りたいと決心して取り組んでいます。
面白い練習ツール、ありがとうございました。安藤プロの企画、最高です。
ミスショットにも、ナイスショットにも原因がある。目からウロコでした。
平均スコア95 K.Mさん女性(34歳)大阪府
ミスショットもナイスショットも偶然の産物と思うようにしていましたが、安藤プロの考え方を聞いて目が覚めました。
自分がうまくならない理由がたくさん出ているので「確かに正しい」と深く納得しました。
よく言われているアドバイスも全部誤解していたようです。
ミスショット発生のメカニズムを理解して、ミスショットの根本原因を断ちたいと思います。
練習時間は短くても内容の濃い練習をできるようになりそうです。
あまり、ゴルフ教材は買わない方ですが、この感覚習得体操は新鮮。是非、やってみたいと思った
平均スコア80 I.Kさん 男性(48歳) 石川県
競技会志向のゴルファーです。DVDでミスショットなんて直せるの?という半信半疑で見せていただきました。
内容の濃さに感動しました。私が教わった時代には、こんなに丁寧にミスショットを矯正する方法など存在しませんでした。
若い時代にこれがあったら、と思うと複雑な気持ちです。ただ、初心者や中級者のゴルファーは絶対に見るべきです。
見た人と見ない人では、多分、明らかに上達の速度が違ってきますね。
私は「感覚習得体操」が気に入っています。
このDVDゴルフ場のロビーのテレビとかでずっと流していくといいかも、なんて思っています。
確かに飛距離と球の勢いが変わりました、特に感覚習得体操はレッスンの最終形かもしれないと思った
平均スコア 88 O.Dさん 男性 (33歳)佐賀県
コンバインドプレーン理論は安藤プロの雑誌連載などで知っています。
論理的な考え方なのでわかりやすいです。DVDは、まずミスショットが13種類しかない事にびっくりでした。
自分はもっといろんなミスショットを打っていると思っていたので…僕は「飛距離の出ないボール」のミスショットを多く打ちます。
このDVDで、自分がどのタイプなのかを分類しているだけでもいろいろ考えながら見るので、
安藤プロに講義を受けているような感じです。スイングチェッカーも自分の動きの違っている箇所をチェックできて便利です。
矯正ドリルで、正しい動きを習得し、本来出るべき飛距離を目指したいと思います。
どんなミスをしてももう大丈夫!ミスショットを打っても凹まない。
平均スコア105 Y.Mさん男性 (49歳) 千葉県
ミスにあわてて、とっさの応急処置で、新たなミスを呼ぶ。それは、まさに私でございます。
考え過ぎているうちにクラブの引き方さえわからなくなってしまう始末。
もう、ゴルフはやめようかと思っていたところにこのDVDを見る機会をいただきました。
ミスの応急処置ではなく根本から直す。この言葉が私に再びゴルフをやる勇気をくれました。
結果が出るので、矯正ドリルの練習をするのが楽しくなりました。
このDVDさえあれば、どんなミスショットにもあわてないような気がします。
この安心感で、ゴルフにいい効果が出そうな気持ちです。
先生の体操には頭が下がりました、ミスショット克服し、ベスト目指す。
平均スコア96 T.Aさん 男性(66歳)山梨県
60歳を超えてからちょっとしたミスショットも増え、集中力も弱り、90をなかなか切れなくなりました。
それにしても、ミスショット別のDVDなんて初めて見ました。
やたらと、クラブを短く持つのも考えものだというのを知り、もしかしたら?と思ったら、
やはりグリップの時に短めに握り直そうとする奇妙な癖がついていました。
古いゴルファーなので、いろいろな点で間違えていかもしれないと再認識いたしました。
体の回転力も落ちてきたので、基本に戻って、スイングチェックしたいと思います。
ミスショットに向かい合うことで、ゴルフへの意欲が湧いてきました。 近いうちにまた80台を出したいものです。
苦手な朝イチのミスショットに向き合いたい。原因がわかるから前向きになれる気がした
平均スコア88 K.Tさん 男性(52歳)北海道
朝イチのティーショットのミスは直せないものと諦めていましたが、
このDVDを見て自分の考え方が間違っていたことを思い知らされました。
このDVDを見れば、朝イチショットも簡単に克服できそうです。
私の場合、朝、練習場でミスショットが出たり、ドライバーの感触が悪いと、焦ってしまい、
スイングのいろんな箇所をいじってしまうので、
ますます傷を広げてしまうことが多々ありました。これって、間違いだったんですね。
これからは、このDVDを見てもっと科学的なミス矯正に取り組んで、朝から絶好調でプレイできるようになりたいです。
まだまだ飛距離が伸びそうな気がしてきました!安藤プロに御礼を申し上げます。
平均スコア95 S.Iさん 男性(64歳)京都府
「曲がらないけれど飛ばないのもミスショット」という考え方は目からウロコでした。
でも、その通りだと思います。私のように長くゴルフをしていると「自分の飛距離はこんなものなんだろう」
と諦めてプレーをしている人が多いと思います。でも、やはりある程度飛距離が出ないのは
スイングに原因がある正真正銘のミスショットなんですね。原因があることがわかって非常にうれしくなりました。
原因があるということは、そこを修正すれば飛ぶようになるわけですから。
練習する楽しみや喜びに改めて気づくことができました。
今は、飛距離アップできるようにスイングを修正したくてウズウズしています。
まさに「ミスショット大辞典」ですね。長年ゴルフをしてきましたが、今回も本当に驚きました。
平均スコア90 Y.Oさん 男性(75歳)高知県
ミスショットを明解に「13種類」と言いきっているのは、とても斬新。
こんな斬新で画期的な教材は見たことがありません。
ある意味では、ミスショット大辞典ですが、それぞれの症状に合わせた処方箋が出されていますから、
これはナイスショットよりミスショットが多い私のようなゴルファーには魔法のDVDです。
まずは、一番多いトップのミスショットをじっくり矯正したいと思っています。
エージシュートを目指して、ゴルフを楽しんでいますが、夢が叶いそうな気がしてきました。
スイングの基本が身についていく感じ。他の間違った情報を頭に入れないように練習していく事が大事
平均スコア100 F.Wさん 女性(61歳)長野県
ゴルフを始めた当初は熱心にレッスン通いをしていましたが、慣れてきてしまってからはすっかり自己流ゴルフになっています。
いつの間にか、自己流ゴルフの年数の方が長くなり、ミスショットも適当に小手先で直す癖がついてしまっていたようです。
いつまでたっても100前後をうろうろというのは、明らかにそのせいです。
ミスショットを根絶するということは、基本のスイングが正しくなっていくということなのだと知り、
自己流にあぐらをかいていた自分が恥ずかしくなりました。私のスイング自体が、もはや基本とはほど遠いものでした。
安藤プロの「ミスショット矯正法」は、経験の長いゴルファーにとっても発見すること満載の宝箱です。
ライバルには絶対に内緒です!

このDVDは購入したら終わりではありません。
実践で生かしてほしいので、DVDを観終わったあとにこの動画をみてください。
なぜなら、実際に、コースに行く時や、練習場に行く前などに見ることで、うっかりDVDで
見た事を忘れてしまった。実践出来なかったなどの事が無いようにしてほしいのです。
今回のDVD特典付録もなんと「動画」!
ご購入者のみの特典として、安藤秀プロによる「シークレット・アドバイス」を収録しました。

明日ラウンドなのにDVDの内容を思い出せない、でも、13枚を観直している時間がない。
そういう時もあるはずです。
そんな時は、この「シークレット・アドバイス」だけ再生してください。
明日のラウンド、練習場で役立つ「プロの心得」をあなただけに伝授します。
全員にプレゼントします!こちらもご期待ください!

13のミスショット矯正法

皆さん、こんにちは。PGAティーチングプロの安藤秀です。
私がゴルフを指導していて思うのは、ゴルフの難しさは世の中に指導者、
指導媒体があふれていることに起因するということでした。

もちろん、こんなことを言うと、自己否定にもなりかねません。
ティーチングプロ仲間を敵にまわす発言かもしれません。
その誤解は、最後まで読んでいただければ解けるはずなので、
もう少しだけ、読み進んでください。

ゴルフは、クラブという道具を使って行なうスポーツです。
ボールを打つという意味では球技でもあります。
そして、ゴルフは「物理学」の要素が非常に強いスポーツでもあります。

「物理学?そんなに難しいものならやってられない!」

あなたが、そう思ったなら、それは間違いです。

ゴルフは、物理学の要素があるからこそ、
「原因」と「結果」を、科学的に、そして論理的に説明できるのです。

しかも、その基本は簡単明解。

「腕を使ったクラブの動き」と「回転という身体の動き」
この2つの運動を合成(コンバインド)しただけなのですから・・・

この基本理論さえ理解できてしまえば、
特別な指導者も指導媒体も不必要になることは真実です。

もちろん、ゴルフの指導資格を取得したプロであれば、
それぞれの方法で結果として「物理であるスイング運動」を体得しています。

しかし、表現方法、伝達方法がきわめて個人的なものになっているのが現状なのです。
言いたいこと、指導したいことは同じであっても、

コーチングは「表現方法こそが肝要」なのです。
正しく伝わらなければ意味がありません。

例えば、指導の場で使われたであろう「スイングが速い」という表現は、
多くのゴルファーに誤解されたまま、
「ゆっくり振れ」という意味を持って、ひとり歩きしてしまっています。

実際、指導者は、
「振りが速い、ゆっくり振れ」」という意味では言っていなかったのです。
「スイングが速い」の正体は、
「バックスイングが十分じゃないうちにダウンスイングに入るのが早い」という事なのです。

つまり、「振りの速さ」ではなく「タイミングの速さ」です。

この違いを正しく理解しないまま、アマチュアゴルファーはミスショットをすると、
「スイングが速いよー」の大合唱です。
ただ、スイングのスピードを落としたところで、
肝心かなめの切り返しのタイミングは直りません。

あなたのミスショットが減らないのも道理

これこそ、私が言うところの指導者や指導媒体の氾濫なのです。
「透明な指導者の過ち」と言ってもいいかもしれません。

「スイングが速い」以外にも
ひとり歩きをしている「透明な指導者」がたくさん存在しています。

よって、その囁きに素直に耳を傾ければ傾けるほど、
ゴルファーのミスショットは増え続けてしまうのです。
しかも・・・

素直なゴルファーであればあるほど、
外野の意見に振り回されてしまうでしょう。

ゴルフがうまくなりたければ、ミスショットを減らすことです。
ミスショットを減らせば、当然、スコアも良くなります。
スコアが良ければ、楽しくなります。
楽しくなれば、ゴルフをする機会が増えます。
機会が増えれば、アプローチやパットのショートゲームが上達します。
アプローチやパットの上達には、場慣れも大切だからです。
これこそ、ゴルフの達人への近道でしょう。

つまり、ミスショットこそ、ナイスショットへの近道。
ミスショットが出た時は、「上達への入口」を見つけたと
思って、逃げずに向き合ってください。

その正しいサイクルに身を置いた時、
あなたにはもう「指導者」も「指導媒体」は不必要なることでしょう。

一人でも多くのゴルファーをそのポジションまで導きたい。
私の思いはたったひとつの夢に帰結しました。

このDVDには、そんな私のゴルフへの思い、いや、執念がこもっています。

多くのゴルファーにとって、
このDVDは最後のゴルフ教材になるかもしれません。
もし、そうなってくれたら、
ゴルフ指導者としてこの上ない喜びです。

最後にもう一度、
あなたのミスショットは、「上達への入口」です。
科学的に、そして、効率的に矯正しましょう。

今回のDVDに込めた安藤プロの思いを聞きました。
このDVDで安藤プロがあなたに伝えたかった事とは・・・?



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